リンドバーグというねずみの冒険絵本が人気らしく、紙面広告で見掛けてから書店の児童書コーナーで少し読んだ。
蜩の鳴き声と夕暮れの様子を動画で撮影した。恋しくなったときのために。
リンドバーグというねずみの冒険絵本が人気らしく、紙面広告で見掛けてから書店の児童書コーナーで少し読んだ。
蜩の鳴き声と夕暮れの様子を動画で撮影した。恋しくなったときのために。
夏らしい入道雲がよく見えた。明日から台風が近付くとのこと。ルピシアの抹茶黒豆玄米茶と抹茶きらら玄米茶が美味しい。
桃を頂いて、食した。今日はニュー・ホライズンズの冥王星最接近。これを更新する頃合いにいろいろ記事が出てくるんだろう。扇風機の風が涼しい。
十年近く前に巡回していたcococのブログリストを更新したところ、半分程がライブな状態だった。
白桃烏龍の炭酸出しが存外に美味しく、もう少し作ろうか。
モスバーガーひとつ食す昼どき。なんだか癖になるね。そうか、ひとはこうやってジャンクフードの沼に沈むのだな。
ラジオにて、八月頭に道の駅で花火大会との知らせ。浴衣の着こなしになれておこう。
初物の鮎を食す。今日はしっかり蜩の声がした。児童書コーナーをまたも通りすがって、青い鳥文庫が装丁を新しくしたのを知る。A・O・R聴いてお茶淹れながら、寝しなの準備。
珍しくTSUTAYAに立ち寄り本を買い求める。宮沢賢治の「注文の多い料理店」と富安陽子の「チビ竜と魔法の実」の二冊。
富安陽子さんは「キツネ山の夏休み」で既に非常な僕好みだったのだけれど、「チビ竜~」を手にした瞬間、これはきっと面白いという頭の痺れるような冴え渡るような、不思議な感覚が久しぶりに襲ってきたのだった。これ書いたら読もう。
ぱっとしない天気。
ナショジオ7月号が到着していた。探査機ニューホライズンが来月に最接近する都合で、冥王星特集が組まれている。七月の最接近が楽しみ。
今日は体調崩してげっそりしていた。お茶淹れてひと息ついたらナショジオ読もう。
新茶祭りのお茶を淹れたい気分。鮎の友釣りらしく、漁が解禁になった川では幾人もの釣り人が長い竿とともに佇んでいた。鮎というともうひとつ、この時期はうなぎか。
蒔いた種はおおむね順調に育ち、朝顔とひまわりは放っておいても大丈夫な背丈になった。ゴーヤなど野菜類のいくつかはまだ面倒が必要だ。
今日のA・O・Rで、気になっていた曲ひとつのタイトルがLAURA IZIBORの”SHINE”と判明した。音楽自由区。のラスト放送で短いけれど印象的に流れていたのだよね。
友人が彼女に振られてなにも手に付かないという旨の連絡を寄越し、いままでの経過から僕は今回も彼をほうっている。一応、気晴らしにどっか行こうぜとは提案しておいたし、彼が落ち込むのはどうやら毎度のことだ。早めに立ち直るといい。
クラフト・エヴィング商會の魅力的な品々、あれは物語担当の吉田篤弘の本からだいぶん曰くを引っ張ってきていて読むほどに面白い。初期のほうへと囓っているがスルメ本だ。双子の処女作「フィンガーボウルの話のつづき」からアイディアの組紐が現在の「ソラシド」にまで至っているというのはなんだか、すごいな。
モチーフのレコードは星を賣る店によれば、フィンガーはビートルズのホワイトアルバム、ソラシドはノース・マリン・ドライブらしい。たぶんソラシドは個人的に次の冬まで読めないだろう。そのあいだに一冊ほど新刊が出るといいな。
市内の城址であじさい祭りが開かれており、主に撮りに行きたい。