2022年5月25日(水)

情報誌制作へ。そのあとの時間で参加者さんのひとりと話し込んだ。ほかの方が混乱されたこともあってまとまった感想は出てこないのだけれど、連絡先を交換したからまた話す機会があると思う。その方が綴られた詩のノートを拝読した。朝の目覚めた瞬間からしんどかったから、ここしばらくは精神的にきつい状態のままらしい。

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