Sさんのギャラリーや各喫茶店を回り、案内はがきの回収とお礼をしてきた。帰ってきて夕餉を終えたころぐったりして、おふとんでだらだらするうち日付を越え、この時間。日中は動けたものの気力的に無理したぽい。そして現時点で、このレベルで疲れると気分のしんどさも顔を覗かせる感。トラウマ記憶の数々にアプローチして処理したことで苦痛がかなり緩和されたことを鑑みるに、疾患の症状が取れ次のステージとして現れていたのは複雑性PTSD、ということで部分的にでもそう扱ってよいのかな。診断は医師がするものだろうし、例えじぶんでもそう簡単に判断はしないだろな。診断や判断をしなくても対処できればそれでよいのだし。ひとまず知ることに問題はなかろと思い、ごろごろしながらその手の書籍をAmazonでポチった。知識を仕入れるよりセッションが進むほうが早いかもね。あまり書くという感じでもないから切り上げ。
