2021年7月13日(火)

朽ち木が蒸したように濃密な夜の大気を嗅ぎつけ、宵のころに近所をひと巡り歩こうと思っていたのだけれど、なんか忘れていた。調子はまあまあ。アマゾン河の博物学者を読み進めた。

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