2026年4月5日(日)

作家協会の総会へ参加/入会してきた。雰囲気や活動内容を把握しながらつつがなく終え、連絡先を教えていただいたり、連絡網に入ったり。よかったのではないだろうか。知らない場へ飛び込むの、身構えることはそこまでないけれど、疲れた~。外向けの表情つくるのは気力にくる~。帰ってきてからじわじわと疲労感が出ており、ごはんたべて早くおふとんへいこうと思い、ばたばたとこれを書いてる。大昔のじぶんだったらこうした機会では、脳が直接作りだす行動不能な鈍痛に近いくらいの不安に死んだ目で耐えていたものだけれど、いまはずっと楽。場というものに対してじぶんがゆっくりと、でもしっかりと受け入れられる存在だってことを経験の蓄積として持っているし、元通所先のスタッフさん方が与えてくれたものも効いてるみたいだ。心身が持ち直すまでここまでかかったというのもシンプルにある。どれもありがたいことだな……。なんとなく思う、あれだけ手を焼いてきた怒りというものがすこし楽なような、なんか最近そのへんに変化しているものがある? これはあまり言葉で確定させずに曖昧なまま抱えたほうがよいもの。きょうは流れに沿ったつもりだし、ここからも流れ重視で。

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