年末に職場で雇い主から、支援者を交えた面談の時間には賃金を支払わない、だからその分はもう給与から引いて渡した、その件について合意をつくりたいから支援者と合意をしてくるように、と言われていた。支援サービスへの気にいらなさ/嫌がらせなのだろうけれど、それで後ろから撃たれているのはじぶん。そんな金のためにお気に入りなこちらを手放すわけ。もう辞めちまおうねえ。おなかはずっとこの状況がストレスだと主張して緊張し、固くなっていた。かわいそうに。自我は身体を守るために行動すると決めたので、もういっさい対面せずに済むような契約終了通知書・兼・賃金取扱い照会書をChatGPTと首っ引きで作成し、支援サービスへは状況説明と1月5日(月)の面談そのものの是非と具体的な選択肢やアプローチについてメールを送った。戦うと決めたじぶんの念入りさ、おもしろいね。やはり対処するということは強い。テンションが上がるようにヤマト2199のOP曲を流してる。でも、日付を越えたこのあたりでひとまず一段落ついた。あとは身体と心にもうだいじょうぶだよと語りかけるための時間。わたしの舵には誰も手を触れさせません。
