2019年10月28日(月)

またも祖父のお手伝い。「87歳にもなってまだ生きようとしてる」と彼は会話の流れで言った。そのトーンには自嘲気味なところはあるものの、あまり否定的な印象も感じなかった。周囲にそれぞれ思惑があるのは分かるし、僕はこれからも祖父が孤立しないように手を貸したいと思ってる。別件でストレスが掛かり始めていて、うまく対処できるか分からない。こういう時は早めに眠ってしまおう。

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